鬼滅の刃鬼が出てくる順番は?何編で誰に殺されたのかについても

鬼滅の刃に登場する十二鬼月の鬼は上弦・下弦の鬼合わせて12体。

誰が最初で、途中どんな鬼が出てきたっけ?と思い出せない鬼もいますよね。

どんな能力でどんな血鬼術を使って誰に殺されたっけ?

という、ふと思う疑問に応えるため、炭治郎が鬼殺隊になってからの鬼が出てくる順番をまとめてみました。

鬼滅の刃:鬼が出てくる順番は?何編で誰に殺されたのか

下弦の鬼の4体は累が殺されたあとに無惨によって粛清されたため、出番がありませんでした。

十二鬼月の鬼の名前

十二鬼月の階級鬼の名前血鬼術登場回誰に殺されたか
上弦の壱黒死牟(こくしぼう)月の呼吸・透き通る世界無限城悲鳴嶼・不死川兄弟・無一郎
上弦の弐童磨(どうま)鉄の扇で冷気を出す無限城胡蝶しのぶ・カナヲ・伊之助
上弦の参猗窩座(あかざ)闘気を感知する無限列車・無限城炭治郎・富岡義勇
上弦の肆半天狗(はんてんぐ)感情を具現化し分裂体を生み出す刀鍛冶の里炭治郎・不死川玄弥・甘露寺
上弦の肆鳴女(なきめ)探知・探索・空間術
無限城無惨
上弦の伍玉壺(ぎょっこ)水棲生物や水に関わるもので毒を放つ刀鍛冶の里時透無一郎
上弦の陸堕姫(だき)・妓夫太郎(ぎゅうたろう)八重帯斬り
血鎌
遊郭編宇髄天元・炭治郎・善逸・伊之助
上弦の陸獪岳(かいがく)雷の呼吸無限城善逸
下弦の壱魘夢(えんむ)眠らせて人の夢を操る無限列車煉獄杏寿郎・炭治郎・善逸・伊之助
下弦の弐轆轤(ろくろ)無惨
下弦の参病葉(わくらば)無惨
下弦の肆零余子(むかご)無惨
下弦の伍累(るい)蜘蛛の糸で相手を閉じ込め切り刻む那田蜘蛛山富岡義勇
下弦の陸釜鵺(かまぬえ)無惨

上弦の陸の獪岳と上弦の肆の鳴女は、元の伍:妓夫太郎・堕姫と肆:半天狗が死んだため補充されています。

1:初仕事は沼の鬼

炭治郎の初仕事。

カラスから北西の町で毎夜女の子が消えているという情報が入り調査に向かいます。

16歳までの女の子を襲い食べている鬼で、地面の下に沼地を作り引きずり込むことで優位な展開に持ち込みます。

殺した女の子たちのかんざしを集めていましたね。

沼の鬼はいわゆる雑魚鬼で、炭治郎と禰豆子によって首を切られて死亡。

討伐者:炭治郎・禰豆子

2:浅草編は矢琶羽(やはば)・朱紗丸(すさまる)

浅草では炭治郎は無惨と遭遇。

その様子を見ていた珠世と愈史郎との出会いがありました。

無惨は炭治郎を抹殺するため矢琶羽と朱紗丸を派遣。

矢琶羽の能力は手のひらにある目を使って探索でき、朱紗丸は毬を使って攻撃します。

朱紗丸の毬の軌道は、矢琶羽が使う矢印によって変えることができるため、毬がどこに向かってくるのかわかりません。

炭治郎は愈史郎の視覚を借りることで、矢琶羽の攻撃がみえるようになります。

水の呼吸・ねじれ渦を使い矢琶羽の首を落としました。

朱紗丸は禰豆子と毬の蹴り合いをしていましたが、珠世が自白剤の術を使い鬼舞辻無惨のことを聞きだそうとします。

朱紗丸は無惨の名前を口に出したことで、無惨の呪いによって死亡。

討伐者:炭治郎・禰豆子・珠世・愈史郎

3:鼓屋敷編は響凱(きょうがい)

響凱は元十二鬼月の下弦の陸でした。

鼓屋敷編で登場します。両肩・お腹・脚から生やした鼓を使って空間移動させることができます。

響凱は人間が食べられなくなったことで弱くなり、十二鬼月から外されています。

もう一度十二鬼月に復活したいため、希血の人間を屋敷にさらっています。

鼓屋敷には他の鬼も2体いましたが、伊之助と善逸がそれぞれ倒しており、響凱は炭治郎に首を切られ死亡しました。

討伐者:炭治郎・善逸・伊之助

4:那田蜘蛛山は累と家族の鬼

那田蜘蛛山では十二鬼月下弦の伍の累が登場します。

累は手下の鬼を使って家族ごっこをしており、累の他に母・父・兄・姉役の鬼がいました。

母:炭治郎によって首を切られて死亡。

糸を使って人間を操る血鬼術を使う。元々は幼女の鬼でしたが累によって姿を変えられてしまい大人の女性の姿になっていました。累や父役の鬼から暴力を振るわれていたため、炭治郎に切られるときは自ら進んで首を差し出しています。

父:富岡義勇によって首を切られて死亡。

巨大な体で力も強く、顔面そのものが蜘蛛にされている。桁違いの身体能力があり脱皮することでさらに体が大きくなり強化される。「俺の家族に近づくな」と累に言わされている。

姉:胡蝶しのぶの毒によって死亡。

蜘蛛の糸で作った溶解の繭を使い、人間を閉じ込める事で溶かして殺す。胡蝶しのぶの刺突型の剣先には鬼を殺す毒が塗ってあり、首を切らなくても殺せます。

兄:善逸によって首を切られて死亡。

蜘蛛の毒針で人間を刺すことで蜘蛛化させる。口から班毒痰という毒を吐き出す。蜘蛛化した手下を使うことで人間を襲いますが、最後は善逸の霹靂一閃・六連で首を切られて死亡。

累:富岡義勇によって首を切られて死亡

下弦の伍の鬼。主な血鬼術は殺目籠と刻糸輪転。

繰り出す糸に血を混ぜることで硬度が強くなり、籠状にして相手を捉える。そのまま籠を小さくしていくことで中の人間を切り刻む。

最後は富岡義勇の水の呼吸・凪によって攻撃を無効化され、首を切られて死亡。

討伐者:炭治郎・禰豆子・富岡義勇・胡蝶しのぶ・善逸・伊之助

5:無限列車編の魘夢(えんむ)

無限列車編で登場したのは下弦の壱の魘夢。

下弦の鬼は無惨によって粛清されましたが、魘夢は無惨に気に入られ血を分け与えてもらいます。

催眠を使う血鬼術で、強制昏倒催眠・囁きと強制昏倒催眠・眼があります。

無限列車では切符に前もって自身の血を混ぜたことにより、切符を車掌に切られた瞬間に術が発動するようにしていました。

列車と融合し、乗客全員を殺して食べようと思っていましたが、炭治郎が催眠から覚醒したため魘夢の目論見は阻止されます。

結局誰一人食べることが出来ないまま、伊之助と炭治郎によって首を切られて死亡。

討伐者:炭治郎・禰豆子・煉獄杏寿郎・善逸・伊之助

6:無限列車編の猗窩座(あかざ)

猗窩座は無限列車で魘夢を倒したあと登場します。

猗窩座は上弦の参の鬼で武闘派タイプ。

炎柱の煉獄杏寿郎の強さを認め、鬼に誘います。

血鬼術は破壊殺で術式展開を使うことで効力を発揮します。

鬼になることを断った煉獄を殺し、夜明けが近くなったためその場から逃亡。

その後無限城編で再登場します。

7:遊郭編の堕姫(だき)と妓夫太郎(ぎゅうたろう)

遊郭編で登場する堕姫と妓夫太郎は、上弦の陸の鬼で2人で1つの鬼。

吉原遊郭で花魁として姿を変え、花街を牛耳っています。

妹の堕姫の血鬼術は帯を使う八重帯斬り。

帯を使って人間を取り込み食糧として保存する能力もあります。

花街に散らばせていた帯を集めることで、帯の強度・スピードが格段に速くなり、8本から13本の帯で相手に攻撃し切り刻みます。

兄の妓夫太郎の血鬼術は血鎌。

血鎌には猛毒が含まれており、かすり傷でも致命傷を与えることが出来る。

腕に血をまとわせる近距離攻撃型の円斬旋回や、体の周りに斬撃をまとわせることで攻撃を防御する跳梁跋扈という応用技があります。

堕姫と妓夫太郎は2人の首を切り落とさないと死なないため、二手に分かれて戦います。

堕姫は伊之助と善逸が首を切り落とし、妓夫太郎は炭治郎と音柱の宇髄天元によって首を切り落として死亡。

討伐者:炭治郎・禰豆子・宇髄天元・善逸・伊之助

8:刀鍛冶の里編の半天狗

刀鍛冶の里編に登場する鬼は半天狗と玉壺。

半天狗は上弦の肆で、玉壺は上弦の伍です。

半天狗は頭にこぶがある老人のような姿をした鬼で、気配無く近づくことができます。

血鬼術は感情を具現化し新たな分裂体を生み出すこと。

首を切られても死なず分裂し、それぞれの舌には喜怒哀楽の文字が刻まれています。

半天狗の本体は小さくなり隠れています。

本体の半天狗の首は硬く、不死川玄弥の日輪刀では斬ることができませんでした。

最終的には分裂した喜怒哀楽の4体を取り込んだ6体目の憎珀天が現れます。

憎珀天は甘露寺蜜璃が相手をし、炭治郎が本体を追いかけ最後は玄弥と炭治郎の共闘により、心臓の中に隠れていた半天狗を切ったことで死亡しました。

討伐者:甘露寺蜜璃・炭治郎・禰豆子・不死川玄弥

9:刀鍛冶の里の玉壺(ぎょっこ)

玉壺は壺と人間が繋がった状態の形をしており、両目部分に2つの口、額と口部分に両目があります。

玉壺の血鬼術は水に関するもので、蛸壺地獄では大きな蛸を出し人間を縛り上げ吸収します。

一万滑空粘魚では壺から毒を持っている魚を出すことで相手にダメージを与えます。

他にも水獄鉢、陣殺魚鱗、千本針魚殺、使い魔、鍛人の断末魔があります。

首を切られて脱皮し完全体になりましたが、最後は時透無一郎に首を切られ死亡。

討伐者:時透無一郎

10:産屋敷家編の鳴女(なきめ)

産屋敷編で登場する鬼は、上弦の肆だった半天狗が死んだことで格上げになった鳴女。

鳴女は戦闘的な強さはありません。

血鬼術は探知・探索で、眼球に3本の足を生やした使い魔によって鬼殺隊や禰豆子など、目標物の探知をします。

産屋敷家を突き止めたり、鬼殺隊の居場所を把握する能力があります。

琵琶を奏でながら無限城の空間を操る事ができるため、上弦の鬼など対象人物を部屋に呼び寄せることができます。

産屋敷編では探索・探知だけの登場となり、後に無限城編で登場します。

11:産屋敷編の鬼舞辻無惨

因縁の相手である鬼殺隊・産屋敷家当主の輝哉とケリをつけるため登場。

鳴女の能力を使って産屋敷家を突き止めました。

輝哉が自分や妻、子供を囮にして屋敷を爆発させたことでダメージを与えられます。

その後珠世から人間に戻す薬を投与させられた後、岩柱の悲鳴嶼が無惨の首を切りますが、無惨は首を切られたぐらいでは死にません。

鳴女の能力によって無限城に呼び寄せられ、無惨は球世の薬を分解するため肉の繭になって回復し始めます。

12:無限城編の童磨(どうま)

童磨は女の子を好んで食べる鬼で、十二鬼月の弐。

対の扇を使い冷気の血鬼術を使います。

技は、

  • 蓮葉氷・・・蓮の花のような氷を作り出す。近くにいるだけで体が凍結しそうな強烈な冷気を出す。
  • 粉氷り・・・自身の血を凍らせて霧状にしたものを扇でまき散らし、吸い込むと肺が壊死する
  • 蔓蓮華・・・蓮葉氷から氷のつるを相手に向かって伸ばす。相手の体に巻き付けて一気に凍結させることもできる。
  • 凍て曇・・・冷気を放つ氷の雲を発生させ、扇で相手に攻撃する。目をつむっていないと眼球が凍結するほど。
  • 散り蓮華・・・氷でできた無数の花びらを扇でまき散らす。攻撃範囲が広い。
  • 結晶ノ御子・・・氷でできた小型の童磨人形。童磨と同じ術を使い自動で戦闘する。
  • 霧氷・睡蓮菩薩・・・氷で巨大な大仏を作り出す。息を吹きかけられると全身が凍り付く。

などがあります。

霧状にばらまかれた術は吸い込むと肺をやられてしまい、呼吸器系が機能しなくなります。

蟲柱の胡蝶しのぶが自ら毒化した体を童磨に喰われることで、じわじわと童磨の体を溶かしていきます。

弱った童磨をしのぶの継子であるカナヲと、伊之助の思い付きの投げ投げ裂きで首を切り落とします。

童磨は胡蝶しのぶとカナヲ・伊之助の連携で殺されました。

13:無限城編の獪岳(かいがく)

獪岳は上弦の陸だった堕姫と妓夫太郎が死んだことで、繰り上がった鬼です。

元鬼殺隊で善逸の兄弟子。

血鬼術は雷の呼吸の弐の型から陸の型を使います。

鬼になったことで血鬼術が使えるようになり、雷の呼吸の斬れ味が強化されています。

獪岳の斬撃を喰らってしまうと体にヒビが入り、眼球に達すると失明してしまいます。

獪岳の相手は善逸で、雷の呼吸・壱の型を極めたことで速さは圧勝。

最後は独自に考え生み出した漆の型・火雷神で獪岳の首を切り落としました。

討伐者:我妻善逸

14:無限城編の猗窩座

無限列車での決着をつけるべく炭治郎が富岡義勇と対戦。

強くなった炭治郎を認めた上弦の参の鬼猗窩座は、術式展開を繰り出します。

猗窩座の血鬼術である破壊殺には

  • 羅針・・・相手の闘気を感知する
  • 脚式・・・背後の敵を蹴り上げる
  • 乱式・・・乱打を放つ
  • 鬼芯八重芯・・・左右4発、合計8発の乱打を繰り出す
  • 砕式・・・地面を砕き割るほどの威力の拳を頭上に繰り出す
  • 終式・・・全方向ほぼ同時に100発の連打を繰り出す

などがあります。

最後は炭治郎が透き通る世界を会得した炭治郎が闘気を消し、猗窩座の羅針を狂わせ首を切り落とします。

ですが猗窩座の体は死ぬことなくまだ戦おうとしていました。

その後人間だったころの記憶を取り戻した猗窩座に恋雪が現れ、猗窩座は自分自身に攻撃。

気持ちの上で成仏した猗窩座は塵となり消滅。

15:無限城編の鳴女

鳴女と対戦するのは恋柱の甘露寺蜜璃と蛇柱の伊黒小芭内。

鳴女は強さこそ大したことないのですが、鳴女の空間を操る能力に翻弄され近づくことができません。

鳴女の血鬼術は探知・探索、空間を操ります。

鳴女の血鬼術を封じたのは愈史郎の血鬼術によるもので、鳴女に近づき視覚を乗っ取りました。

鳴女は情報を無惨に与えていましたので、愈史郎が鳴女の脳内に侵入し無惨に嘘の情報を流していたのでした。(城内の隊員や柱が死んだなど)

愈史郎は鳴女の能力を使って、無惨と残りの隊員を屋外へ出そうとしていたのです。

最後は無惨によって鳴女は握りつぶされ死亡しました。

討伐者:甘露寺蜜璃・伊黒小芭内・愈史郎

16:無限城編の黒死牟(こくしぼう)

黒死牟は上弦の壱の鬼で、元鬼殺隊士でした。

対戦するのは黒死牟の子孫である時透無一郎と、不死川玄弥、風柱の不死川実弥、岩柱の悲鳴嶼行冥。

黒死牟は月の呼吸の使い手で、血鬼術との合わせ技で壱の型から拾の型、拾肆ノ型、拾陸ノ型まで幅広くあります。

また透き通る世界も使えます。

虛哭神去(きょこむかむさり)は、黒死牟の肉と骨から作り上げた刀で、折れてもすぐに再生。

刀から刃を生やすこともでき、伸縮自在なうえ、折れた刃からも血鬼術を出すことができます。

黒死牟はかなりの強さで4人の鬼殺隊、誰が欠けても倒すことができませんでした。

首を切り落としても頭を再生しようとしましたが、無一郎が刺した傷から崩れていき消滅しました。

17:無限城編の鬼舞辻無惨

無限城編の最後に登場する鬼は鬼舞辻無惨。鬼の始祖です。

無惨を倒すため、生き残っている鬼殺隊は無限城に集まります。

愈史郎の能力によって屋外に引きずり出された無惨は、夜明けまでに鬼殺隊を殺そうとします。

珠世によって無惨に投入された薬は4種類あり、時間の経過とともにじわじわと薬が効いてきます。

無惨を殺すには日の出を待つしか方法はなく、珠世の薬で弱った無惨を鬼殺隊が足止めする、というもの。

無惨の体内には脳が5つ、心臓が7つというスペアがありながら、切られた体もすぐに再生できるという最強の鬼です。

無惨の能力はその他にも

  • 黒血枳棘・・・血を茨状に伸ばして攻撃する
  • 自爆・・・撤退用の技で全身を爆裂させ全方向に散らばって逃げる
  • 口・・・・覚醒直後に使い、口牙を作り出し攻撃と捕食をする
  • 管・・・・体中から伸びる管が合計本あり、ムチのようにしなり回避が難しいぐらいの速度で相手を攻撃する
  • 風の渦・・・全身に生じた口から空気を吸い込み、風の渦を発生させる。触れた部分の肉がえぐられるほどの威力がある。
  • 空気弾・・・全身の口から吸った空気を高圧で吐き出して攻撃。かなりの威力があり建物でも壊れてしまう。
  • 衝撃波・・・巨大な口から稲妻のような衝撃波を放つ。直撃すると神経の動きが狂わされ呼吸が困難になる
  • 肉の鎧・・・全身の肉を大きく盛り上がらせ赤ちゃんのような姿になる。日輪刀の攻撃も耐えることができ、短時間であれば日の光も大丈夫。

無惨を倒したのは、鬼殺隊全員の力によるもので、日の出まで屋外に足止めする作戦が成功しました。

最後は朝日に灼かれ塵となって消滅しました。

まとめ:鬼滅の刃鬼が出てくる順番は?何編で誰に殺されたのかについても

鬼滅の刃で鬼が出てくる順番をまとめました。

雑魚鬼→矢琶羽と朱紗丸→響凱→累とその家族→魘夢→猗窩座→堕姫・妓夫太郎→半天狗→玉壺→鳴女→無惨→童磨→獪岳→猗窩座→鳴女→黒死牟→無惨の順番でした。

無惨が死ぬと世の中のすべての鬼は消滅しますので、鬼のいない世界が実現したことになりますね!

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